安城市で注文住宅のご依頼なら、安城市の工務店『イヨダホーム』

展示場のご案内

コンセプト

ご挨拶

ご挨拶

イヨダホームは本気で「住み心地 日本一」を追及しています。
1年中気持ちよく快適に過ごせるのはもちろんのこと、50年、60年先も続く優れた耐震性能や経済的な安心を含めた住み心地の良さを考えています。

ここには、創業者である会長の「本物の木で良い家を作り続けていれば、お客さんに必ず伝わる」という教えが生きています。東北出身の会長は、ここ三河地域に引っ越した際、盆地特有の暑さに直面し、誰にとっても快適な家造りを決意。また、近年の日本の住宅寿命の短さに疑問を抱き、時代の変化に流されず、より良い工法を求め続け、住み心地の良さに自信の持てる今の形にたどりつきました。

わたしたち地元の工務店はお客様と一生の付き合いをいたします。家を建てた後も、携わった大工がその後をしっかりと見守ります。次々と担当が入れ替わる大手とは、違い、職人ひとりひとりが責任を持ち、お客様のための家作りをし、アフターフォローも行います。

入り口に立った瞬間、他の家と違う感覚に驚くイヨダホームの家造りへのこだわり。是非一度、展示場で「外気が夏40℃でも、冬マイナス5℃でも全室心地良い空間」を体感してみてください。

人にやさしい環境=家が長持ちする環境

人にやさしい環境=家が長持ちする環境

イヨダホームの考える「住み心地の良い家」はあらゆる要素が複合的に合わさり、叶えられるものだと思っています。

住む人も家も「健康」に保たれること、「快適な温度」で暮らしを快適にすること、「湿気を逃がす」ことで家を長持ちさせること、50年後と考えたときに「コストを抑えた」造りになっていること、「耐震性・耐久性」を備え安心して暮らせること。
このような要素が全て備わることで、本当の住み心地が手に入るのです。

01

健康

現在、化学物質だらけの家が当たり前になっています。室内の空気にも影響し、住む人の健康にもよくありません。室内空気を綺麗に、さわやかに保つことが人の健康に寄与し、家の構造も丈夫に保ちます。

02

快適な温度

冷暖房に頼りすぎず、快適な室内温度を実現します。夏はさわやかな涼しさ、冬はやわらかな自然の暖かさに。家中の温度差が少なくなることで、暮らしの快適さが格段に上がります。

03

湿気を逃がす

家は湿気がこもれば腐りやすく、湿気を逃してあげれば長持ちすることができます。また、適正な湿度の室内は心地よく、冷暖房費を抑えることにもつながります。

04

コストを抑える

設備で快適さを求めるのではなく、家本体の造りを良いものにして冷暖房のランニングコストを抑え、家本体のメンテナンスコストも抑えます。長い目で見て経済的に優しく、長く住める家です。

05

耐震性・耐久性

震度6~7の大地震に耐えるのはもちろんのこと、大切なのはその耐震性が50年後も保たれているかどうか。耐久性を重視した構造・工法により、耐震性能を長く保つことができ、安心して暮らせます。

住み心地のいい家を造るポイント

素材へのこだわり

素材へのこだわり

本物の木「天然無垢材」を使用

現在の木造住宅は無垢材の使用が減少し集成材が主流となっていますが、それは良いことなのでしょうか。
集成材の良さがとりあげられることがありますが、「品質がそろっている」「完成時の強度が高い」等は売り手、作り手側のメリットであり、住む人にとってのデメリットはあまり知られていません。
イヨダホームは家の耐久性のため、住む人の健康のために構造には集成材を使わず、天然無垢材を使います。

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快適な暮らしを考えた工法

快適な暮らしを考えた構造

遮熱材を用いて室内冷暖房の効率UP

省エネ住宅として、単純に断熱材を敷き詰めただけの住宅が増加しています。しかし、断熱材を壁内にたくさん詰めると夏はとても暑く、壁内の結露で構造が腐りやすくなってしまうという側面があります。
そこでイヨダホームでは断熱材だけではなく遮熱材を必ず使います。熱を反射する遮熱材と手間をかけた工法により、夏も冬も快適となり、壁内の結露も防ぎます。
当社では、単純に気密性の数値のみを追い求めるのではなく、住む人の快適な暮らしを考えた省エネ住宅を造ります。

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住む人と建物の健康を考えた工法

住む人と建物の健康を考えた工法

呼吸する家で湿気を逃がす

温熱環境をよくするために家の気密はとても重要ですが、高気密にしたことで室内と壁内の湿気が逃げずに壁の中で結露が起きている住宅が増えています。
壁内結露はカビやダニが発生する原因となり、構造を腐らせたり住む人の健康に悪影響をもたらします。

イヨダホームの家は、高気密でありながら家が呼吸する造りなので、室内空気がきれいで壁内結露も防ぎます。住む人と建物の健康を考えた工法です。

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